アイディアは熱いうちに打て

1988年生まれ。福岡出身のメガネが書く雑多ブログ

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原付にいつまでも乗っていたくて広島から福岡まで走り抜けた青春(18歳の夏)

ちょりーす。
原付ライダーのイマムラアユム(@ImamuraAyumu)です。







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2007年のお盆休みのことですね。

高校卒業してから就職&一人暮らしし始めて、
8月にお盆休みで1週間ほど連休あったので、その時に原付で広島県広島市から福岡県久留米市まで一人旅したんですよ。

原付免許取ってまだ数か月しか経ってなかったっていうのもあって、
とにかく原付乗り回したかったんですよね。

故郷が福岡県久留米市なので、じゃあそこまで原付で行ってみよう!とアホな当時18歳(19になる年。誕生日が10月なのでまだ18だった)の私は思いたったワケです。

行きは結構ワクワクしながら走ってたんですけどねえ、

帰りがね、久留米から広島まで一気に帰ったので、ほんとしんどかったです。

帰ってる途中、山口でもう一泊したいってめっちゃ思いましたもん。

でも確か次の日に友人であり現在私のLINEスタンプを作成してくれてるなみへい(@m11iaa31311 )と一緒に広島のおばあちゃん家に行く予定だったんですよ。だから1泊する余裕もなくて…

必死に半泣きになりながら広島まで帰りました…。

 

この経験で得た教訓は…そうですねえ…。

やっぱ、なんにでも限度ってものがありますよね。

いつまでもどこまでも原付乗っていたいからといって、片道約400キロもある道のりを走っちゃあかんすよ。

正直もう二度としたくないです。

でもまあ、良い経験にはなりましたね。

 

以上!

 

 

 

 

記事を書いている人

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イマムラアユム@ImamuraAyumu

福岡県出身の1988年生まれ。2012年に働き過ぎて難病(膠原病)発症したやつ。自分の身の回りのことをネタに、楽しく雑多にブログ更新してます。

 

  

 

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