アイディアは熱いうちに打て

1988年生まれ。福岡出身のメガネが書く雑多ブログ

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【2013/09/03】持病と共に生きる過去日記(当時23歳)

病気になって病院に通ったり、食事の栄養バランスを考え出すと、

お金が今までより必要になってきます。

だからといって、その分沢山働こうとすると、

身体の調子が悪くなってくるので、
 

なかなかバイトのシフトが増やせず…。


しかし出費はかさむばかり。


 病気を持って生きている人は大変だ。

 

日が経つにつれて、その大変さが分かるようになってきました。


まわりを心配させないように明るく振る舞ったりね。

でもしんどかったりするんだよね。



病気を持って生きていくということは、どういうことか。


その大変さを本当に知っていくのは、まだまだこれからのようです。


こんにちは。

ブロガーのイマムラアユム(@ImamuraAyumu)です。


上の枠内の文章は、2013年に私が別のブログで書いていた日記です。


2013年9月は、薬(ステロイド)を内服し出して3か月ほど経ってます。

病気を持って生きる人の気持ちが分かり始めているようですね。


2013年5月に病院に行き、膠原病(SLE)と診断され、

2013年6月から抗炎症薬であるステロイドの内服を開始しています。


薬を飲みだすと急には内服を止めれないし、薬の副作用も出てくるので、

色々初体験なことばかりで戸惑っていた時期かもしれません。


病気を持って生きていくことの大変さ、かぁ…

今の私は、その大変さを本当に知ることができているのかわかりません。


ただ、「いつ死んでも良い」という覚悟を決めてしまえば、

あとは天命に任せてやりたいように生きるのが一番
だと、

今は思っています。



 




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