アイディアは熱いうちに打て

1988年生まれ。福岡出身のメガネが書く雑多ブログ

レイノー現象を改善すればいいのでは?(2014年に書いた記事)


(※この記事は2014年3月に別のブログで書いていた記事です)

こんにちは。

ブロガーのイマムラアユム(@ImamuraAyumu)です。


今のところ順調にステロイド減量していってるわけなのですが、

ひとつどうしても気になることが。

レイノー現象です。


寒くなると、いや、「身体が、脳が寒いと感じると」手足末端の指先が白くなります。

これをレイノー現象といいます。

膠原病の初期症状としても知られている症状です。


2012年秋頃に、自分の指先にレイノー現象が現れ出しました。

それから私は自分が膠原病ではないのかと疑いだしたのです。


私は自分の真っ白な指を見て、直感的に思いました。


「このレイノー現象を克服しない限り、

何度でも病気がぶり返してくるのではないか」


手足が冷えるのは、体幹(内臓)の温度を保つ為に、

手足という末端の部分を犠牲にしているのではないか
と、

友達が推測しておりました。


そしてレイノー現象は比較的「虚弱体質」に多いとも、

ネットに書いてありました(どこかの病院の記事です)


だったら…

体幹の温度を上げればいいのでは?

要するに、運動して血流を良くして、

筋肉をつけて血管も太くなっていけば

レイノー現象が治るのでは?


と、いうことで、ウォーキングと筋トレ(ダンベル持ち上げ・腹筋・背筋)を毎日始めました。

今一週間経ちましたが、筋肉がついてきているのが実感できてます。

そろそろ私の大好きな自転車にも乗り始め、全身の筋肉をくまなく鍛えあげてみます。




※追記(2016/04/17)↓

全身の筋肉をくまなく鍛え…れませんでした!

鍛えている途中で調子が悪くなって鍛えるの止めて、

また調子が良くなったら鍛えだして…というのをずっと繰り返していました。

結局長続きしていません…ううう。

現在ワンダーコアダイエットと称して身体を絞っていますので、

今度こそ!体をムキムキにできたらと思っています。





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